Discography
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桜心中
桜心中
「桜・・・桜・・・ 私達を連れて 咲いて燃えて共に行こう
あなたの前で誓ったこの愛 せめて あの空で叶えて・・・」
偶然出逢って二人は 春風よりも早く恋に落ちた
争う立場と知らずに いつもの桜の木が二人の場所
無謀なこの愛 私、見届け咲きたい
二人が許される時まで 花は散らせぬ
ただ見守る そう私は『桜』
薄紅色 花を咲かす この私も二人のこの愛を 咲き誇り共に願おう・・・
争い激しくなりつつ 会えない時間 不安募って行く・・・
二人は出逢って これで良かったのでしょうか?
知らずにそのままいれたなら 苦しまずに・・・
ただ見守るだけ 私は『桜』
薄紅色 花を散らす どうか誰も咎める事はなく 祝福の華を二人へ
最初の『満開』 二人に捧げて・・・
もうどんなに願っていても 認められぬ愛
それならいっそ 朽ち果てよう
叶わぬ愛・・・ 燃える・・・
「桜・・・桜・・・ 私達の愛を 抱いて散って空の彼方
罪を壊し 幸せを犯して 偶然を必然にして・・・」
「桜・・・桜・・・ 私達を連れて 咲いて燃えて共に行こう
あなたの前で誓ったこの愛 せめて あの空で叶えて・・・」
最後の『満開』 真っ赤に咲かせて
燃え行く二人の 魂を乗せて・・・
桜の涙
桜の涙
ひらりひらり・・・ 鴨川に舞い落ちる桜
ゆらりゆらら・・・ 流れ行くその花びら達
砕け散ったこの想いが ただ溢れ出した
頬を伝う涙のよう 止めどなく流れる・・・
君と歩くこの川は 夢と消えるのか・・・
花散ることが無いまま ずっとこの姿で・・・
全ての『モノ』一つ一つ 物語がある
覆せぬ終わりがある 誰にも変えられぬ・・・
散ることを拒み続けている 過去に囚われて・・・
「この満開を永遠にしたい」 何も変わらない・・・
いつか来る終わりの予感から すくみ悲しんで
当たり前だったいつもの日々達 今は戻らない・・・
蝕まれる 流される 過去の記憶から
大事なモノ何一つ 守りきれなかった・・・
出逢い別れ繰り返して ただ知って行くのは 痛みと切なさ
進む為には 散る勇気と 癒えない痛みと
抱き締めつつ悔いはないと 今散り また咲こう
散ることを拒み続けていた 未来が見えずに・・・
「また春が来て、また咲き誇れる」 季節の流れを・・・
葉を付ける桜の木と共に 一人歩いて行く
桜と共に涙を流して 春と旅立とう
ひらりひらり・・・ 鴨川に舞い落ちる桜
枝垂れ桜 その流れを 君と今歩く
極彩色ノ夢物語
極彩色ノ夢物語
数々の言葉 故意に・・・
愚か者何も知らずに・・・
見下した言葉 わざと・・・
人の事何も知らずに・・・
それも全部気持ち煽り 全ての足枷になり
誰も君の言葉 何も信じはしないんだから
どんなに傷付き どれだけ傷付け
過去を踏みにじられても
誰にも負けない 夢を追いかけて
誰も僕ら邪魔させない
傷つける事を止めず 妄想と嘘で固めた・・・
そんな愚かな君を 僕らは本当に可哀想と・・・
気持ち素直になれぬ 弱い君を引きずり出したい・・・
変われる気持ちが そこにはあるから
今を踏みにじられても 誰にも負けない
未来があるから 希望 期待掲げて行く
どんなに傷付き どれだけ傷付け
過去を踏みにじられても
誰にも負けない 夢を追いかけて
誰も僕ら邪魔させない
N.S.R.
N.S.R.
あれからどれくらい経っただろうか
積もる塵が描く
時は無情に…
錆び付いた時計の針が指すは
あの素晴らしき日々
もう戻らない…
もう一度
もう一度
あの頃の姿に戻れるのなら
他には何も望まない
モノクロに描かれる
消えそうな意識と記憶の中で
崩れた闇と別れを告げて…
Drug
Dance
Disable
Death
Distance…
Drug
Dance
Disable
Death
Every one…
Nobody knows
Sweet
Ruin
逃避回路
逃避回路
心配性なの 寂しがり屋なのよ ダメ・・・ 不安が募る
あなたのことしか考えられないの もう側に居させて
an escape circuit controller release・・・ cut off
心配性故 何度も送っちゃうメール 読んでくれているの??
寂しがり屋故 何度も電話しちゃう 何故出てくれないの??
「何処に居る?」「何してるの?」「誰と居る?」「ねぇ教えて??」
「忙しい?」「無視してるの?」「まさか浮気してるの!?」
an escape circuit controller release・・・ cut off
我慢できないの 壊れそうなこの気持ち 早く気付いて
どうしもようもない やり場のないこの気持ち
胸が痛いよ ねぇ・・・
迷惑だと思う・・・ だけど私のこの気持ち 止まない・・・
「何処に居る?」「何してるの?」「誰と居る?」「ねぇ教えて??」
「忙しい?」「無視してるの?」「そこに女いるでしょ!?」
an escape circuit controller release・・・ cut off
ウザイ女だと思われるかもしれないけど繋がりたいの
どう思われようと仕方のないことしてるけど声が聞きたい
我慢できないの 壊れそうなこの気持ち 早く気付いて
どうしようもない やり場のないこの気持ち
胸が痛いよ ねぇ・・・
桜
桜
桜 咲き始めているのに
僕の季節は止まった
桜 一緒に咲きたいのに・・・
こんな想いを今咲かせて
桜 僕は間に合うのかな?
みんな待っててくれるの?
桜 また春に逢えるよね?
みんな僕も共に咲くから・・・
心の桜は咲いているのに・・・
何度も夢だと信じたかった・・・
突然襲った冷たい風が吹く
冬が長引くように・・・
あの暖かさが寒さを溶かしてくれ
早く春よ来い・・・
桜 それは出会いを連れて
春と共に手を繋ぎ
桜 優しさを包み込み
共に彩りを見せて行く
桜 それは別れを連れて
まるで別れを告げるように
桜 哀しみを包み込み
共に春を連れて散り行く・・・
桜咲き舞う一時の夢・・・
まだ咲いていないこの蕾をみんな
笑顔と優しさで
その暖かさを咲き誇らせてくれ
早く春よ来い・・・
桜 咲き始めているのに
僕の季節は止まった
桜 一緒に咲きたいのに・・・
こんな想いを今咲かせて
桜 共に感じ合えたね
みんな待っててくれたの
桜色の涙零れる
みんな嬉し泣きであるように
桜 それは出会いを連れて
春と共に手を繋ぎ
桜 優しさを包み込み
共に彩りを見せて行く
桜舞う 桜舞う 舞い上がる
桜散る 桜散る 流されて・・・
春色の風が吹くこの季節
桜吹雪感じて
桜色に包まれる景色
桜色の笑顔咲き乱れ
時の夢宴
時の夢宴
今宵 いと楽し
今宵 皆が集ひて
今宵 戯れ合ふ
今宵 歌ひざわめく
時は過ぎた…
いざ始め賜ふ
男も舞ひて 女も騒げ
音色に合わせ夢現…
今宵は宴なりて
欲望に赴くままに
皆 激しく踊れ騒げ
今宵は宴なりて
老若男女構わずに
今 笑ひ声が谺する
誰某構わず
乱れて狂いて…
限られた時の
限られた場所で
限られた者は
時を忘れる
歌え 叫べ 踊れ 騒げ
この刹那を感じたひ…
今宵は宴なりて
欲望に赴くままに
皆 激しく踊れ騒げ
今宵は宴なりて
老若男女構わずに
今 笑ひ声が谺する
誰某構わず
乱れて狂いて…
誰某 構わず
喜び楽しめ
glassy
glassy
目の前には何が映る?
本当の自分?
もどかしい程何が映る?
曖昧な…
泣いた後は何が映る?
左右反対が?
涙の裏何が映る?
不透明…
素直になれない
I don't know my true faces.
偽る事しか
Fabricate a whole set of lies myself.
割れた鏡何が映る?
偽りの自分?
曇る鏡何が映る?
塞がれた…
濡れた鏡何が映る?
歪んだ微笑み
合わせ鏡何が映る?
永遠に…
誰にも言えない
Let out a heart rending cry.
どれだけ逃げても
I floundering about in the suffering.
真実を惑わせる鏡
何度も照らし合わせて
現実もごまかし歪み
過去も曇り隠して…
幻想を映し出す鏡
何度も夢を見続け
映される真実さえも
まるで意味を持たなくなる…
素直になれない
I don't know my true faces.
偽る事しか
Fabricate a whole set of lies myself.
目を閉じて胸にある声を聞けば
誰よりも強く長く進めるの…
とめどなく映し出す鏡
そこから抜け出せずいる
偽った自分
鏡の中で叫び続けて
欲望を映し出す鏡
何とも酷い姿で
本当の自分映せぬ鏡など壊してしまえ
後ろ振り返らずに
続いていく遥かな道
迷わず歩んで
夢よ この地球のもと踊って
憎しみを映す鏡も壊す程
舞姫
舞姫
霞みゆく貴方見つめ 瞳背けて
もう貴方しか見えないと 華となり散ってゆく
雨が降りしきる中で 佇んでいた
貴方を想う孤独に 耐えては行けないから
隣にいるはずの貴方が
いつの間にか居なくなる夢を見て・・・
涙がひらりと 散っていった・・・
貴方への想いから 気持ち溢れ出してくる
愛してきたこの気持ちを
残す離れ離れでも
胸が凄く苦しく 気持ち張り裂けてしまう
いっそこの身亡くなろうと
残す貴方への想い
あぁ風にさらわれて今
貴方の元へ
隣にいるはずの貴方が
いつの間にか居なくなっていて・・・
この身がひらりと 散っていった・・・
悲しみが散って行く・・・
貴方への想いから 気持ち溢れ出してくる
愛してきたこの気持ちを
残す離れ離れでも
白夜また浮かんでる ひらり・・・散り霞んで行く
いっそこの身亡くなろうと
残す貴方への想い
Tragedian
Tragedian
裏切り
絶望
失望
孤独…
どれだけ傷付き
叫んで
堕ちるの…
後悔
憎しみ
偽り
犠牲…
私が悲劇のヒロインだから…
Anti me.
Anti you.
Have enmity against myself.
Anti friend.
Anti comrade.
Despair the traitor.
Anti dad.
Anti mom.
Nobody incredulous.
Anti public.
Anti world.
どこまでも続く
果てしなく続く
悲劇的未来の道が
憎しみが見せた暗闇の中を続く逃げ道が…
永久に…
ただ苦しいの…
胸が痛いの…
どうして私だけこうなるの?
理解できないこの現実に
心歪み…
後悔
憎しみ
偽り
犠牲…
私が悲劇のヒロインだから…
Anti me.
Anti you.
Have enmity against myself.
Anti friend.
Anti comrade.
Despair the traitor.
Anti dad.
Anti mom.
Nobody incredulous.
Anti public.
Anti world.
傷付いた心
枯れ果てた心
悲劇的過去の軌跡が
何もない私
誰かを傷付けて
淡く過ぎて行く…
どこまでも続く
果てしなく続く
悲劇的未来の道が
憎しみが見せた暗闇の中を続く逃げ道が…
永久に…
届かないこの願い
抱きしめられずに砕け散る…
燈涼
燈涼
天駆ける星たちの様に
煌めいて
駆け抜けて浜辺を
My dearest a love
君の元へ
燈籠の灯が揺れる様に
君と僕心の灯揺れている
悪かったのは僕の方で…
不意に傷付けていた
その言葉が
不意に目を逸らす君を見つめていた
僕も気付いてはいた
君の気持ち
それがまた君を更に傷付けて…
何か違う君の笑顔
宥める言葉
言い訳を…
「言葉なんかその場だけ」だと
言ったように…
星屑を散りばめる様に
君の頬伝って行く涙が…
It's just like shooting star
胸を刺すよ…
燈籠の灯が消える様に
「ごめんね」が言えぬまま過ぎて行く…
素直じゃないこんな僕が…
常夏の眩しい太陽
常夏のこの空よ
常夏のこの海に誓う
常夏の恋心
もうあの頃に戻れはしないだけど
この想いは変わる事はないから
天駆ける星たちの様に
煌めいて駆け抜けて浜辺を
My dearest a love
君の元へ
燈籠の灯を揺らす風が
夏の夜を吹き抜けて優しく
この想いも包み込んで…
常夏の眩しい太陽
常夏のこの空よ
常夏のこの海に誓う
常夏の恋心
常夏の輝く満月
常夏のこの星よ
常夏の燈涼の夜に
常夏の恋心
星屑花火
星屑花火
恋しても認められない
愛しても認められない
委ねようこの気持ちへと
委ねよう後悔などない
君と一緒に駆け出して 抜け出して
あの遠くまで
過去がある二度と戻れぬ
疲れ果て戸惑うことに
走り出す君と一緒に
手を引いて駆け抜けていった
精一杯抜け出して 駆け上がって
打ち上がるように
堕ちて堕ちて落ち込んでく
泣いて泣いて泣き叫んで
痛く痛く苦しんでも
苦しくても もぉ戻れない
駆けて駆けて駆け出してく
引いて引いて引っ張ってく
連れて連れて連れ出してく
つられて行く 道連れてく
希望などなくしても もぉ後戻り出来ない
ほんの少しの感情でいい
そんなささいな気持ちになるほど
追い詰められ砕け散って
輝いて 弾けていった
咲いて裂いて咲き乱れて
出して出して出し尽くして
涸れて嗄れて枯れ果てても
朽ち果てても もぉ戻れない
占めて閉めて締め付けても
上げて挙げてこの空へと
淡い甘いあの雲へと
あの頃へと 光り唸る
後先を考えず君と共に砕け散る
御伽一夜
御伽一夜
紅く…
紅く光る
鈍く輝くのは
酷く痩せ細った彼女
その血液…
彼女の身体を巡る血液
その血は輝く紅玉となって
それに群がる俗物達
いつしか噂になって
紅い玉が一つ
それが富となって
愛す貴方のため
今日もその血を流す…
その紅玉は高値で売られ
富を手にする二人
男はもう十分と歎く
だが彼女は貴方のためと
傷付けるのを止めはしない
自らの腕切り刻んで行く
ボロボロと…
「貴方の為よ…」
「苦しくないわ…」
富と涙落として…
彼女の体のその傷痕には
欲望が群がりだす
「もっと素直になれたら…」
「もっと愛してくれたら…」
彼女の心のその傷痕には
寂しさが刻み込まれ
「誰か抱きしめていてよ…」
「誰か愛し続けていてよ…」
ずっとずっと私だけが…
どうかどうか貴方…
離れて行かないで…
この体
貴方に捧げます
だから私だけ
貴方の生きる為の糧になりたい…
己の心切り刻んで行く
ズタズタに…
「貴方の為のこの体なの…」
「心だけは包んで…
抱きしめて…!」
彼女の体のその傷痕には
欲望が群がりだす
「もっと素直になれたら…」
「もっと愛してくれたら…」
彼女の心のその傷痕には
寂しさが刻み込まれ
「貴方だけのこの命…」
「貴方だけの私でいるから…」
紅く…
紅く光る
鈍く輝くのは
壁に吊されている彼女
その血液…
Time Limit
Time Limit
髪を撫でるその手つきから
頭抱え顔近づけ
唇奪う
舌で口の中を犯して
唾液絡め吐息荒く
身体なぞる指が卑猥で
下へ下へ吸い込まれる
なぞって
確かめ
すくって
塗り付け
擦って
潜って
掻き交ぜ
溢れる…
もう我慢出来ないだらし無く濡れてる君に
僕のを突き立て
潜った瞬間に激しい快感と共に舞う
悦楽の声上げながら…
なぞって
確かめ
すくって
塗り付け
擦って
潜って
掻き交ぜ
溢れる…
絡み付かないでよ
そんなに動いたら僕が動けない
だから
縛り上げないでよ
音を奏でる度に近付く限界を超えて行く…
もう我慢出来ないだらし無く濡れてる君に
僕のを突き立て
潜った瞬間に激しい快感と共に舞う
悦楽の声上げながら
残酷姫
残酷姫
お姫様どうぞこちらへ
残虐行為はお好きですか?
気の済むまで戯れて下さい
それではお遊技場に参りましょう
お姫様手の鳴る方へ
今夜の遊び相手でございます
指をさして選んでください
真ん中の「彼」がお気に入りですか?
怯えだす瞳と震えている姿
純粋無垢で小さな胸が高鳴りだす
お姫様就寝時間です
ご満足いたしましたか?
真っ赤なドレスがお似合いですね
ズタズタの「彼」を抱いて眠りましょう
溢れ出る好奇心を抑えきれずに
両手でかついだナタをせぇので振り下ろす
get all blood playing
遊びましょう
get all blood playing
惨劇を
get all blood playing
踊りましょう
get all blood playing
残酷姫
get all blood playing
血飛沫の
get all blood playing
スパンコール
get all blood playing
浴びながら
get all blood playing
残酷姫
i enjoyed myself to the last and now don't have their.
i got blood of playing massacre, so i went out for a walk
〜道標〜
〜道標〜
青い葉がまだ残るあの日
突然過ぎた・・・
外も肌寒くて
夏も別れを告げて・・・
幼い頃の思い出も
あの日交わした約束も
二人仲良く悪戯もした
君との秘密も・・・
ひらり・・・一つ舞い落ちて行く
ふわり・・・風に抱かれて
深く眠る僕の気持ちが
君の声で目が覚める
ぽろり・・・涙零れ落ちて行く
はらり・・・枯れ葉の様に
赤く染まる木々達を背に
もうあの頃には戻れないと・・・
もう 戻れないから
もう 触れ合えないの
もう 後悔しない
この 君への想い・・・
いつも歩いていた道
今日で最後だなんて・・・
「元気でいろよ!」
「お前もな!!」
友と交わした最後の言葉
認めたくない・・・
此処との別れ・・・
君との別れを・・・
ひらり・・・一つ舞い落ちて行く
ふわり・・・風に抱かれて
僕は遠く旅立つけれど
みんな忘れないからね
ぽろり・・・涙零れ落ちて行く
はらり・・・枯れ葉の様に
君へ残す愛の言葉は
最初の秋風に掠われた・・・
ひらり・・・僕は風に抱かれて・・・
ふわり・・・僕を優しく包む・・・
同じ空を見ているんだから
信じているよ・・・
どこかでいつか
会えると・・・